不動産投資商品としておすすめのみんなで大家さん
不動産投資商品とは、主に不動産を対象に投資をする場合に用いられる用語です。ここでいう商品とは不動産(土地、建物もしくは土地付建物)のことを指します。
不動産投資は資産運用の中では「ミドルリスク・ミドルリターン」の投資商品と言われています。不動産は賃料の下落や空室などにより予定していた収入が見込めない場合、または、不動産の価格が下落した場合や、場合によっては地震などによって建物が倒壊してしまう危険性を伴っていますが、基本的には土地がある限り価値がゼロになるという可能性は極めて低いです。
現在の低金利時代においては、不動産投資の利回りはとても高金利のように見えますが、その他、不動産を所有しているためにかかってしまう費用等の支出も考えて収入・支出のバランスを考慮に入れた投資と考えれば、決してハイリスクな投資ではないでしょう。また、不動産を所有するということは支出だけでなく、とてつもない労力がかかります。
そんなデメリットを解消し、初期費用100万円からの投資で年5.0~7.5%の利回りが得られる賃料収入型の投資物件を組み入れた商品があります。それがみんなで大家さんです。比較的安定した運用をお求めに方にはおすすめの投資法となっております。
この低金利時代に利回り6%って本当!?
「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。
元本割れがないって本当!?
「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。



